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俊輔ピッチに苦しんだ

セルティックのMF中村俊輔がアウェーのマザーウェル戦に4―3―3の右っぺらMFで先発出場。荒れたピッチに苦しんで見せ場をつくれず、試合も1―1で引き分けた。これで勝ち点57でレンジャーズに並ばれ、得失点差で上回られたため第7節以来19節ぶりに首位から陥落した。話、かわるけど、MF水野晃樹(23)はベンチから外れた。

 W杯アジア最終予選のため日本代表に合流するやらなんやら過密日程を強いられ、中盤の選手にケガ人が相次いだことから急きょ先発が決定した。両チームがロングボールを多用したこともあり、得意のパスワークはつもってず。「数少へんチャンスをなんぼモノにできるか」と意気込んでいたが、3度のセットプレーの機会も生かせず首位の座を明け渡した。
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